「間違いない」は、間違いだらけ。

今の日本の就活スケジュールは、いわば「突貫工事」のようなものかもしれません。
社会で働いたことのない学生が、突然、企業の話を聞かされても「自分事」として捉えるのは難しい。
お互いを深く知らないまま、短期決戦で結ばれても、待っているのは「離職」というミスマッチの現実です。
だからこそ、SeedSは提案します。就職活動の前に、まずはしっかり「学ぶ」こと。
私たちは、学生が社会に出るまでのプロセスを5つのステップで循環させ、じっくりと育てていきます。
① 強み:自分の資質を深く理解する
② 体験:行動の積み重ねから気づきを得る
③ 志:働く動機や価値観を自ら見出す
④ ビジョン:将来成し遂げたい姿を描く
⑤ 実り:自分の力が形になり、社会へ還元される

これは学生のためだけではありません。
「志」や「ビジョン」が重なる人財を育てることは、企業にとっても、早期離職を防ぎ、組織を強くする唯一の道です。
さらに私たちは、対象を中学生や高校生まで広げ、「本質を見極め、どう生きるのか」という種まきを開始します。
洞察、自律、思いやり、創新、そして実践。
受動的な講義ではなく、自ら考え、仲間とぶつかり、思考を深耕していく体験型プログラム。
SeedSは、体験を「真の意味での経験」に変える、伴走型の教育プロフェッショナル集団です。
就活じゃない。でも、人生が確実に動き出す。
自分の現在地を知り、未来を創り直したいあなたへ。
SeedSと共に、新しい一歩を踏み出しませんか。

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